仕送り。
この言葉久しぶりに聞いたのですが、
もちろん私も大学時代は仕送りもらい組です。
でも時間は怖いものでもっらってきた感謝忘れがちですね。
学生時代は私にとっては世間様に向けて何をしてもいい猶予時間。
比較的に有意義だったかもしれませんが、時間は年とともに買うのが難しくなってきますね。
今日、電車でなんとなく学生の会話を聞きました。
「仕送り」
私は四国という大きな島国育ち
日本という舞台で戦うチャンス
もらいました両親より
四国ってある意味日本の中では外国
だから最近はなおさら海外が近い感じがします。
「2008年日本を世界へ」
って飛躍的過ぎましたが、
感謝の気持ち大事ですね。








